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チェック!まみママ|子どもの体を守るチャイルドシート

ドライブ中の子どもを守るチャイルドシート。 安全性はもちろん、子どもの成長や体型に合わせて選びたいもの。 そこで、新生児対応タイプから長く使えるロングユースタイプまでをご紹介。 ぴったりのチャイルドシートを選んで快適なカーライフを! ※商品の価格は税込です

エールベベ・スイングムーン プレミアムS

29,700円/カラー:カーボンブラック、カーボンレッド、カーボンイエロー、ナチュラルブラック、ナチュラルグレー、ナチュラルブルー(販売店限定品)/サイズ:W500×D550×H710mm/本体重量:約8kg/適応体重:9〜25kg/適応身長:75〜120cm 株式会社カーメイト

120°のリクライニングでぐっすり眠れる♪

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【1~7歳頃】

ファーストクラスの座り心地を追求した1歳からのジュニアシート。子どもを乗せたまま、ワンステップで3段階のリクライニングが可能。寝やすい姿勢を追求したクラス最大級のリクライニング角度でロングドライブもリラックスして過ごせる。

メーカーさんに聞きました!チャイルド・ジュニアシートを選ぶポイントは?

株式会社カーメイト
まずは、1歳から使えるジュニアシート、3歳から使えるジュニアシートからお子様の身長・体重に合うものを選びます。次に、乗せ換えがカンタンな『軽量コンパクト』タイプとお子様の快適性を重視した『ゆったり快適』タイプの2タイプからお好みのタイプをお選びください。1歳から『ゆったり快適』に使えるタイプはお子様が大きくなっても使いやすいでしょう。

クルムーヴ スマート エッグショック JG

ISOFIX固定タイプ:64,800〜86,400円、BELT固定タイプ:59,400〜64,400円/カラー:ブラック、ブラウン、ネイビー、ホワイト/サイズ(ISOFIX固定タイプ):後ろ向き時:W460×D655~775×H655~755mm、前向き時:W460×D526×H670~810mm(サポートレッグ含まず)/本体重量:約12.5kg/適応体重:18kg以下 コンビ株式会社

すっぽりサンシェード 紫外線をブロック!

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【新生児〜4歳頃】

「一歩進んだベッド型」チャイルドシートクルムーヴスマートは、多くの車にフィットするコンパクト設計なのに子どもの成長に合わせてぴったりサイズに簡単調整ができる。また、指一本でらくらくリクライニングと360°ターンが可能。

メーカーさんに聞きました!チャイルド・ジュニアシートを選ぶポイントは?

コンビ株式会社
5つののポイントをチェックして、快適なドライブを楽しみましょう。①はじめての人でも安心・確実に取り付しやすい「ISOFIX」タイプが取り付できるか②回転やベルト調整もワンタッチ操作できるもの③狭い場所でも乗せ降ろしがラクラクな回転式か④コンパクト設計で車の室内空間をゆったりキープできるか⑤成長やシーンに合わせて背もたれやリクライニングが調整できるか。

フラディア グロウ ISOFIX デラックス

74,520円/カラー:インテリジェンスブラウン、インテリジェンスレッド/サイズ:ベッド時:W795×D625×H535mm、後ろ向き時:W440×D760×H668、前向き時:W440×D625×H665/本体重量:約14.5kg/適応体重:2.5〜18kg アップリカ・チルドレンズプロダクツ合同会社

【新生児〜4歳頃】

赤ちゃんにとって理想的な姿勢を追求した「平らなベッド型」チャイルドシート。まだ首や腰がすわっていない赤ちゃんの姿勢を安定させる理想的なシートで、特に新生児期は車の中でも快適な姿勢で過ごせる。大きくなったら後ろ向き、前向きのイス型に変化。

メーカーさんに聞きました!チャイルド・ジュニアシートを選ぶポイントは?

アップリカ・チルドレンズプロダクツ合同会社
赤ちゃんがいつも快適でいられるように、赤ちゃんの未熟な体の特性を理解してそれを補うような環境を整えてあげる事が大切です。車の中でも、家にいる時と同じような「平らな姿勢」が理想的な環境です。お子様の年齢や体重、発育に合わせて適切なチャイルドシートを選びましょう。またお子様は汗をかきやすいので、シートは洗えるものがおすすめです。

Child Guard Junior

36,720円/カラー:ウォッシュグレー/ サイズ:W450×D480×H690mm/ 本体重量:約6.9kg/適応体重:15〜36kg/適応身長:100〜150cm以下 タカタ株式会社

ISOFIXで車にしっかり固定!

ISOFIXで車にしっかり固定!

【3~12歳頃】

世界的な欧州のデザイン賞を2つ受賞し、ドイツのテスト機関(ADAC)でも高い安全性を評価されている欧州ジュニアシートの日本向けモデル。側面衝突に有効な独自開発のエアパッドを採用し、子どもの安全性と快適性もバッチリ。

メーカーさんに聞きました!チャイルド・ジュニアシートを選ぶポイントは?

タカタ株式会社
3歳頃になると車のシートベルトを使用できる体になります。しかしベルトは大人用に設計されているので、子どもがそのまま着用すると万一の衝突事故の際にベルトが首にかかったり、お腹を圧迫するなど大変危険です。6歳を過ぎても身長が145cmくらいまではジュニアシートを使用することが大切。高さや肩幅を調整できるものだと、お子様の成長にあわせて着用できるのでいいでしょう。

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この記事を書いた人

まみたん編集部

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